- 今まではテレビなどで「福祉」と聞いても何も思わなかったけど、見方が変わった。
- 世界には色々な人がいるからその人たちを受け入れる事が大切な事。
- 自分が思っていた福祉のイメージはほんの一部なんだと思いました。また、福祉はみんなの生きるを支えるのだと思いました。
- しんどいものだと思っていたけど、皆が楽しそうにしていて良いなと思った。
- ふだんのくらしをしあわせに。
- 人は自分が思っているだけでできていないことが多いということがわかりました。
- 今活動している人の話を聞いたら、そんな大変ではなく、むしろみなさん楽しそうなんだと思ました。
- 福祉は介護だけではないことや、学校に来てくれた福祉に関する仕事や、大学生が若くてたくさんいたことにビックリしました。
- 福祉は介護だけでなく、みんなの生活をよくするためのこと。
- 一人一人が輝ける世界にしたい
- 年齢の近い世代の若者の語りは、普段生徒に接している教員の話とはまた違った刺激があったように思う。これをきっかけに普段の生徒の生活を生徒自身が振り返ってほしい。
- 福祉やボランティアをより身近に感じるという点で、すごく効果的な授業だったと思う。
- それぞれが助け合うことの大切さを、学生さんの経験から改めて学ばせていただいた。
- アットホームな雰囲気、親しみやすい空気で話をしてくれ、生徒たちもすごく関心をもっていた。
- 価値観の近い大学生からの語りに、生徒が目をキラキラさせていたのが印象的でした。
- 生徒が「福祉」にもですが、「大学」にも関心を強く持っていました。